■ 今週のトピック(Sent on Jan 20)

本記事は、2026年1月に配信したCabling Cert Tech ニュースレターのバックナンバーです。


いつもお世話になっております。

 Cabling Cert Tech(ケーブリング・サート・テック)の天本です。

本ニュースレターは、
これまでに名刺交換や業務上のやり取りをさせていただいた方、
または当サイトにて情報提供をご希望いただいた方を対象にお送りしています。

今回のトピック

倉庫や工場、屋外カメラの配線設計で、
「あと20〜30m届かない…」と感じたことはありませんか。

中継機器や光への切り替えが定番ですが、
用途によっては Cat6ベースで約150mを想定した設計 という選択肢もあります。

本記事では、Panduit Extended Reach ケーブルを例に、
「どんな条件なら使えるのか/使うべきでないのか」 を
設計判断の視点で整理しています。

設計段階で一度立ち止まって考えるための材料として、
以下の記事をご覧ください。

▶ 記事はこちら
https://www.cablingcert.com/cat6-extended-reach-150m-poe/

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本記事は、2026年1月に配信したニュースレターをWebアーカイブとして再構成したものです。